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†ティノ†

Author:†ティノ†
 どーもティノです^^厨二病のニコ厨のコーコーセーでぇす(*・ω・)_ _)ペコリ。
ブロとも大歓迎でっす!!
 アニメもゲームもラノベも大好き……いや愛しています!!!

 ブログでは、自分で作ってみた小説をうpしていこうと思っています。内容的にはラブコメ、バトル、ギャグ?をmixさせたものです。あまり期待はせずに、暇な時に目を通して頂けるとありがたいです。

 中学の後輩には変隊長と呼ばれてました(汗)。まぁ本当のことなので「中学の男児たるもの変態じゃないヤツは、ほぼいない。変態を表に出さないヤツほど、変態なヤツが多い!!これテストに出るぞ。」と言い聞かせたら。何人かの後輩が変態になってしまいましたww。
そんなことはおいといて、よろしくお願いします。


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今日から変態勇者様っ!

第四章 開戦前でも変態勇者は…(ry

「さぁ始めますわよ★」
 女神様?は両手を天に向ける。
 「%##ёεξ……」
 女神様?が何かを唱えると空の一部が裂けそれが徐々に拡大していく。
 「なっ、何をするつもりだ!!」
 「知るかよ!!」
 いっちーと言い争っているうちに広がり続けおおきな穴になってしまった。
 「なんだこのデジャ」
 言い終わる前にパイソンの掃除機のような吸引力で吸い込まれる。
 「ギャァァァァ」
 「……」
 「きゃぁーーー」
 「おージェットコースター♪」

 ズガッ!
 二メールぐらいの高さから落とされた。ふかふかの草原がクッションになってくれたらしい。
 顔を上げると手前には小さな小川があり、小川の先には雄大な草原が広がっている。草原の奥には大きな山が二つあり山の頂上には少し雪がかかっている。
 『これから私のペットと闘って貰いま~す☆』
 頭に直接いわれてるような感じだっだ。
 『㌼㌨㌥㌑㌝㌈㌏㌐ ㌞㌞㌞㌞㌑㌆』
 刹那。巨大な緑のドラゴンが現れ、雄大な癒しの草原が一転地獄になった。と思う。
 「どうみてもこれはヨッシィ…」
 『あ゛あ゛!!!』
 言い終わる前に罵倒されるっ
 「緑のドラゴンです!!」
 ちょっと寒気を感じた……
 『頭の中にあなた達のHP(ハートポイント)を用意しておいたわ☆それがなくなる前にヨッシィ……緑のドラゴンを倒せばあなた達の勝ち。あなた達のHPが零になったら私の勝ち』
 「おーあの人さっきヨッシ…」
 鈴村はあわてて咲の口をふさいだ。
 「ほぉー、ふぁみほふふほふぁ」
 ちょっと力を込めすぎて息が出来なくなっていたらしくあわてて手を離す。
 「もぉー、鈴君ったら大胆だぞ」
 咲は少し赤くなったほおに手をあて上目遣いでこちらを見つめてくる。
 こんな状況で冗談を言ってるんじゃネーよと言おうとしたがまたしてもあのモードへ……
 「大胆だなんて馬鹿だな、僕の大胆はこんな感じ……」
 と咲の腰に手を回した……

 「何しとんじゃぁぁぁぁ」
 と綾に回し蹴りを直にくらい吹っ飛んだ。
 鼻血ブーしそうだったが内心少し自分に期待した
 (……って俺は紳士だ!!)
 とガソダムのエクレアっぽく叫んでみた。
 鈴村は立ち上がり
 「嫉妬してるのかい全く仕方ないな」
 と綾をじっと見つめてから腰に手を回した……綾は最初抵抗したがそのうち抵抗をやめた……

 「早く闘え!!」
 といっちーにジト目でチョップされ我に返る。
 綾は少し残念そうな顔をしてたような……
 気のせいだろうし今は闘いに集中しなくちゃ
 だって勝ったら……ハアハア
 もう一人の鈴村海斗のせいで少しながら脳がおかしくなってしまったと自分に言い聞かせる。
 (本当はこれが高校生の本能なのかもしれない…)
 いっちーは一人でヨッ…ドラゴンと闘っていた。
 いっちーはバターソード(バターを取るのに使うヤツ)を装備していた。
 (そういえば僕たちのステータスってどうなってるんだろう?……)
 そう頭で考えるとステータスが表示される。

名前
鈴村海斗
職業 
魔導師(30歳以上で童貞だと…)
HP(マインドポイント)
400
MP(マジカルエロポイント)
1869000000000000000………
特技
闘い中にもエロイ事を考える
必殺技
女の子センサー

 「マダソテ使えたらめっちゃつええじゃん、そして僕はただの変態じゃん」
 現実逃避気味に他の人も見てみると。
 いっちは戦士(ソルジャー)
 綾は僧侶
 咲は騎士(ナイト)
 らしい。なんというかなかなかバランスの整ったメンバーである。
 鈴村以外の三人が闘っているのを木陰で観戦しようと思ったが、三人が来て罵声を浴びる……
 (しゃーない、さて始めるか…)
 ヨッ…ドラゴンはKY(空気を読む)なので待っててくれたようだ。ありがとう。
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~お泊まり~

昨日は友達の家にお泊まりしてました。

久しぶりに止まったのでおもろかったです。

友達と貧乳について語ってましたwwが

エロ話の途中の会話
僕(非リア充)「僕はロリだ!!」
T君(軽くリア充)「やっぱり彼女は貧乳がいいよね」
K君(リア充)「うん、小さい方が俺もタイプだ。よしみんなでORD(俺らロリコン同盟)くもうぜ」
僕 T君「おぉ!!」
僕「そういえば30歳すぎても童貞だと魔法使いになれるらしいよww」
K君「ゴメン…俺……魔法使いになれないや」
T君「いいな~イケメン君はさっすが~」
僕「……」
K君「ありがとう、でもTもほぼ卒業じゃん」
T君「そんなことないって」
僕「もう一生童貞でいいや(現実逃避)」
K君「大丈夫だ俺は童貞を卒業すると言う夢を果たす代わりに夢をなくした……」
僕「な、なんだと…」
K君「魔法使いになると言う夢をな!!」
T君 僕「はうっ!」
僕(もう一生童貞でいいや キリッ)

と見たいな一部の会話ですがこんな感じでしたww
そのあとも色々とエロ話をしましたが
不快な思いをさせるおそれがあるので聞いたい人がいればコメをくださいww

次の小説の更新は17日から30日までの間に更新します。

コーコーセー新1年生なので色々と忙しくなりそうなので
更新が少なくなってもお許しをorz

でわここら辺でおやすみなサイw

春ですね~
春と言えば(の木を見るふりして女性の桜を眺めている姿を凝視するw)
いいですよね^^


最近は春休みで暇です。
ヒッキーになりかけていますww

つい最近テイルズのヴェスペディアをやり始めました
ユーリ格好いいですね
僕的にはワンちゃんが可愛いかなw
最近ディシディアデゥオディシムがやりたい
と思ってお財布とにらめっこしました(・`ω・)キリッ

負けましたw……
コーコーセーの悲しい現実ですねorz

小さい子ってかわいいですよねww
↑(小学生逃げて~~w)↑
今回はラノベのロウきゅーぶについて紹介します!!

格好いい名言?
ロリを名乗って25年!
自他とも認めるROLLYは!
ロリを崇拝し、心意を込めて
ロリを指示することを誓います!!

t02200314_0300042810913984778.jpg
これがロウきゅーぶの一巻の表紙です
知ってる人もいるとおもいますが
ロリコンの人は是非是非よんでください!!

(智花ちゃんマジぱねえッス……)

連絡事項です☆

こんにちわ^^ティノです。


今回は連絡があります!!
僕が書いているつまらない二次小説
週一のペースだったのですが
二週に一のペースに変更させて頂きます。
勝手でサーセンorz

これからは
日記を書こうと思っています!!
つまらない日記ですが
稀に目を通して頂けるとありがたいです^^

今日から変態勇者様っ!

第三章 変態勇者は結局変態勇者
 
 (あと五分……)
 長い長い午前中の授業が終わりを迎えようとしていた。
 何事もなくて良かったとため息をつく。
 そのため息に気付いたのか学園にいるとある美人先生が鈴村を指名した。
 「はい、鈴村君ここの答えは?」
 星仏先生は背が高く黒髪の艶が半端ないいわゆる美人である。美人に反応したのか鈴村はあのモードに…
 (体が動かない……)
 鈴村?は落ち着いた深呼吸をしてから息を大きく吸う
 「星仏【ホシホトケ】先生への愛です。」
 と真剣な顔で答えた。しつこいが僕の脳はそんな命令を出した覚えはない。
 ちなみに問題は【今の自分達に大切なこと(地球関係で)】だったらしい…
 「ふざけないで!!」
 星仏先生は顔を林檎にして怒った。誰かが怒られているのは見たことあるのだが、自分が怒られると正直コワイ。ここでお約束如くのモードが直った。鈴村は必死に言い訳を考えた。
 「間違えました先生。生物って言おうしたんですが、セイブツが星仏になってしまい、星仏になってしまいました。アハハハ(棒読み)」
 とっさに出た言い訳だった。もっといい言い訳はなかったのかよと心で叫んだ。
 話しは代わるが【いい言い訳】っていいずらくない??
 …んなことは、どうでも良いんだよ!! 
 トゥトゥトゥトゥトゥトゥートゥ トゥトゥトゥトゥトゥととあるコンビニに入るときのあの名曲が流れた。これがチャイムである。全くふざけていると初めは思ったが、今ではキーンコーンカーンコーンの方がふざけていると思えるようになってしまった。
 「まぁ間違いなら仕方ないし、次は気を付けること。はいじゃあ終わりにします」
 何とかなったようだ。鈴村は皆に見えないようにガッツポーズした。ある意味で心臓はサン○ラしていた。

 「いだたきます」
 昼休みになったので人がほぼ来ない秘密の場所に集合し、昼飯を食べているところだ。
 周りは木に囲まれているので皆気づかない、気づかないといっても超巨大跳び箱の中にいるのだが、なぜあるのかは後々説明しよう。
 しかも、もともと人が余り通らないので人目を気にすることなく昨日の話ができる。
 とりあえず鈴村は周りを見渡し誰もいないことを確認しようとする。
 「右よし左よし前よし後ろ金髪赤眼のツインテールの女の子。そのツインテールの少女の細くしなやかな色白い身体が白のラインと胸元にあるピンクのリボンが目立つ黒のワンピースにつつまれそこから細くキレイな足が出ている。足には黒のサンダルらしきやつを履いている。背丈は妹の陽奈(150)より小さい気がする。胸元は小さなお山が二つある。ような感じである。ここの制服を着てないからよし。…ってよくなぁーい!!何、語ってるんだ僕!?」
 と鈴村はぎゃーぎゃー騒ぐ。
 「鈴君うるさいおー。小鳥さんが逃げちゃったおー」
 咲がムーと怒りながらいう。
 「ヌコ一匹たりとも入ったことないのになぜ部外者が……」
 綾が深刻そうな顔で呟く。
 「ハロー、勇者さん~♪お体の具合は?」
 とツインテールの少女が笑顔で言う。
 「まさかお前が……」
 いっちーが大きく目を開きながら尋ねる。
 「正解で~すミ☆」
 「可愛いよお嬢さん、ほら僕の胸に飛び込んでおいで」
 と鈴村?は腕を広げながら言う。
 刹那、綾に蹴られた。
 「それで俺はどうすれば笑えるようになる??」
 いっちーは鈴村と綾を無視をして訪ねる。
 「いっちーは治らない方がいんじゃないの?」
 鈴村が呟くと聞こえたらしく、いっちが(お前は死ぬべきだ)みたいな目でこっちを睨んだ。あわてて目をそらす。そらした先には咲がトンボに襲われたようでギャーギャー絶叫しながら逃げ回っている。うん平和だな~と愉快に現実逃避してると女神様?がビシッと人差し指を鈴村の鼻の前につき出した。
 「う~ん♪ぢゃあ私に勝負で勝ったら戻してあげる。その代わり負けたら私の命令をひとつ聞くこと!!」
 「命令!?まさか……あんなことやこんなことをさせるのか!?」
 注 さっきの言葉は僕じゃなくいっちーが呟いたものです。
 どうやら いっちーのMな変態度については変えられなかったようだ。
 さっきの命令!?まさか…(ryで僕を疑ったPC or ケータイの前の奴!!今すぐタクワンと牛乳を一緒に食べなさい!!
 そんなことを心の中で自慢気にいい満足感に浸っていた。
 「よし受けてたとう。その代わり君が負けたら僕は直さなくてもいいから、何でも言うことを聞いてもらうからね…ハァハァ」
 こんなことを言ったのはいっちーではなく、もう一人の僕だった。さっき僕が怒った人ごめんなさい、今夜タク ワンと牛乳をたくさん食べますからorz。
 「いいですよ~♪」
 と女神様?がにっこり微笑みながら言った時、皆が嫌悪感を感じたのは言うまでもない。
 「何の戦いをするんだ?」
 いっちーはクールに恐る恐る訪ねる。皆もそれには興味があったらしく、皆が女神様?の言葉に耳を傾けた。
 「それは……なんと…………やってみればわかります★」
 (嫌な予感しかしないな……)


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